守成クラブ宮崎 400名達成プラン + 各部アクション 1 / 20
SHUSEI CLUB MIYAZAKI · 2026

会員拡大は
自社のマーケット拡大

+71
残り8ヶ月で 329名 → 400名
全体戦略(数字・打ち手)と、
各部の具体アクションを
ひとつにまとめた総合プラン。
PURPOSE

なぜ「400名」なのか

400名は会の数字ではない。自社のマーケットを広げ、商売を繁盛させるための数字である。

会員が増える = 自社のマーケットが広がる

現在の会員数
329
= 自社の潜在的な取引相手329社
2026年12月
400
= マーケット22%拡大
商談ボリューム
+22%
1社あたりの取引機会が増える
実データが示す事実 過去9ヶ月の会員間 受注実績:1,255件・862万円(本部名簿集計より)。
これは「会員数が増えれば、自社の売上が増える」ことを示す実数値である。

フライホイール — 商売繁盛の循環

段階何が起きるか自社への影響
① 会員増新しい業種・顧客層が会に加わる取引可能な相手が増える
② 商談機会増車座での出会いが増える新規受注のチャンス拡大
③ 売上UP会員の事業が伸びる自社の売上も伸びる
④ 満足度UP「守成は儲かる」という評判さらにゲストを呼びやすくなる
⑤ 紹介増会員が新しい人を連れてくる① に戻る(循環の完成)
CORE MESSAGE 会員拡大はボランティアではない。自社の商売のための投資である。
400名はフライホイールが自走し始める臨界点。ここを越えれば、自社の事業も会全体も同時に伸び始める。
第1部 ・ 現状認識

本部名簿の実データ(9ヶ月分)

現会員数(2026/05)
329
9ヶ月で+80名(249→329)
月平均ゲスト
15.4
2026/04ゲスト41名は外れ値除外
月平均純増
+8.9
入会 − 退会の差
気づき ゲスト1名あたり会員純増0.65名の貢献率(=ゲスト→純増の歩留65%)。
ゲストを安定動員できれば400名は構造的に届く。
第1部 ・ 現状認識

12月までの差分

残り8ヶ月(2026/05基点 → 2026/12)で、月平均+9名の純増ペースを作る。

現在地
329
2026年5月時点
目標
400
2026年12月
必要増加
+71
月+8.875名 ≒ 月+9名

現状ペースで届く?

現状の月次純増+8.9名/月
必要な月次純増+8.875名/月
差分ほぼ同じ(ギリギリ届く)
注意 現状維持でギリギリ400名。バッファゼロ。
年末年始の更新切れや繁忙月の揺れを考えると、月+10〜13名のペースに乗せたい。
第2部 ・ シミュレーション

毎月の数値目標(確定版)

この4指標を毎月の戦略会議で確認する。曖昧さを排除し、数字で判断する。

ゲスト 新規入会 離脱上限 純増 会員数
2026/05(基点)15329
2026/0617136+7336
2026/0718145+9345
2026/0819155+10355
2026/0919154+11366
2026/1020164+12378
2026/1120164+12390
2026/12 ★20174+13403
7ヶ月累計133106≦32+74403名

絶対死守ライン

6月末
336
立ち上がり確認
8月末
355
中間チェック
10月末
378
ラストスパート前
12月末
400
最終目標
早期警告ライン 月の20日時点で以下のいずれかが該当した場合、月末を待たず対策発動
① ゲスト見込が月目標の50%未満 ② パターンA電話完了率が40%未満 ③ 紹介TOP10進捗が30%未満
第3部 ・ 退会削減

退会を月7.8 → 3.9名にする

過去9ヶ月、公式退会10名に対し実質離脱70名。「気づいたら消えていた」60名を構造的に救う。

実質離脱(月平均)
7.8
過去9ヶ月の平均
目標(半減)
3.9
代表方針
8ヶ月での効果
+31
3.9名×8ヶ月の累積
退会の核心 準会員パターンA(出席率0%)87名。
公式退会10名のうち9名がここから出ている。ここを救えば離脱の大半を止められる。
第3部 ・ 退会削減

退会を減らす5つのアクション

1
パターンA 87名 電話キャンペーン
-1.5名/月
担当:フォロー部・岩切/全世話人
① 期限切迫順リスト作成(6/5まで・寺山)
② 未割当39名に世話人をアサイン(6/10まで・岩切)
③ 月初1週目に全87名へ電話「来月一緒に例会行きませんか」
④ 接点記録をLarkに残す(日付・反応・次アクション)
⑤ 反応なし2回連続→手紙+紹介者にエスカレーション
2
期限切れ前 30/15/7日アラート
-2.0名/月
担当:寺山(自動化)/連絡担当世話人
30日前:Lark Baseから自動通知 → 連絡担当・紹介者にDM
15日前:連絡担当が対面 or 電話で意思確認
7日前:フォロー部からリマインド+振込案内
切れ後7日:リカバリー連絡(更新可能か再確認)
3
ABC判定の運用本格化
-1.5名/月
担当:フォロー部 / 各世話人
A=安定(出席・更新意思明確)→ 通常運用
B=要観察(出席1回以下/3ヶ月)→ 月1回接点必須
C=危険(出席0が2ヶ月以上 or 「悩み中」)→ フォロー部+代表で即時対応
B→C昇格は世話人会で全員共有・戦略会議で議題化
4
受付・案内動線の改善
-1.0名/月
担当:受付部・TM部・ゲスト説明担当
初参加者バッジを導入(受付で配布)
各テーブルにサポート担当を1名配置(TM部が割当)
別室ゲスト説明を標準化(秋丸モデル)
A4 1枚「例会の歩き方」を配布
入会3ヶ月以内会員に月1回フォロー(紹介者+緑会担当)
5
緑会の参加率向上
-1.0名/月
担当:緑会担当・日渡氏
① Lark Baseで半年以内会員を月初自動抽出
② 全員に緑会招待DMを月初送信
③ 欠席者に翌月再招待
④ 緑会後アンケート(短文3問)
⑤ 結果からC判定昇格を判断
合計効果 重複考慮で月-3.9名(半減達成)。8ヶ月で約31名分の累積効果。
第4部 ・ ゲスト動員

ゲストを月15.4 → 18名にする

世話人60名超 × 月1名のゲスト紹介 = 月60名のポテンシャル。全員参加型で月18名は余裕で超える。

現状(月平均)
15.4
2026/04除外8ヶ月平均
目標(推奨)
18
+2.6名/月
最大ポテンシャル
60
世話人60名×月1名
構造 紹介ゼロ会員は201名(60%)。紹介TOP10で累計170件超。
裾野の世話人が月1名紹介する文化を作れば、ゲスト動員は構造的に解決する。
第4部 ・ ゲスト動員

ゲストを集める6つのアクション

1
紹介TOP10メンバーに「月1名」確約依頼
+10名/月
対象:桑畑・山﨑・坂口・中野・岩田・花吉・寺山・甲斐・永吉・樋渡
① 代表・副代表から直接依頼(6月上旬)
② 各人「月1名ゲスト紹介」をコミット
③ 戦略会議で達成状況を毎月共有
④ 達成者は12月例会で表彰
2
準会員C層64名にゲスト同行依頼
+5〜8名/月
対象:紹介意欲ある準会員C層(最も動きやすい層)
① C層64名にフォロー部からDM「あなたの業種で誰か思い浮かぶ人いませんか?」
② 反応者に紹介者から個別電話(具体名の聞き取り)
③ 紹介候補リストを月1更新(業種・関係性・連絡可否)
④ 例会前2週間でゲスト同行のリマインド
3
世話人全員「月1名ゲスト」の見える化
+3〜5名/月
対象:世話人60名超 全員
① Lark Baseに「今月のゲスト紹介者リスト」
② 月初1日に全体DM「今月のあなたのゲストは?」
③ 戦略会議冒頭で世話人の達成率を表示(集計のみ)
④ 年間紹介数上位を12月総括会で表彰
4
紹介意義ドキュメント&紹介トーク標準化
+2〜3名/月
対象:紹介ゼロ層201名(紹介経験のない方)
① A4 1枚「なぜ守成クラブを紹介するのか」(6月中・寺山)
② 紹介トークスクリプト3パターン(業種別)
③ 例会で5分の「紹介体験談」コーナー定期化(司会部)
④ Larkに「紹介事例集」を月1追加
5
他団体・他コミュニティへのアプローチ
+2〜3名/月
対象:中小企業家同友会/JC/商工会議所/業種別組合/経営者勉強会
同友会:所属世話人から「お試し参加」依頼(寺山他)
JC・商工会議所:該当所属者経由(該当世話人)
業種別組合(建設・飲食・サービス等):業種会員に紹介依頼
経営者勉強会:主催者経由で例会案内
6
価格・キャンペーン
+1〜2名/月
担当:代表決裁/マーケ担当
① ゲスト1,000円引き下げの効果検証(3月以降のデータ分析)
② 「初回無料月」キャンペーン(7〜8月限定)
③ 「同伴2人目半額」キャンペーン(紹介者促進)
④ 業種マッチング訴求「あなたが必要とする業種の人がいる」
合計効果 ポテンシャル月+23〜31名(重複考慮で実効+10〜15名)。
月18名は最低達成ライン。月20〜25名も現実的に届く。
第4部 ・ ゲスト動員

紹介TOP10 ─ 守成宮崎のコア戦力

累計173件超の紹介を生み出している10名。「月1名」を確約してもらえば月10名のゲスト動員が固定化する。

順位 氏名 バッジ 総紹介 有効紹介
1桑畑 誠ダイヤ228
2山﨑 浩ダイヤ203
3坂口 桜子ゴールド197
4中野 聖弥ゴールド1912
5岩田 卓也ゴールド175
6花吉 秀介177
7寺山 大夢ゴールド165
8甲斐 昭弘ゴールド158
9永吉 真理子ゴールド1411
10樋渡 美里ゴールド1414
戦略的位置づけ 紹介TOP10で累計173件 vs 紹介ゼロ層201名(60%)
この10名に「月1名」確約をいただければ月10名のゲスト動員が固定化。残り8名は世話人60名超で分担すれば月18名の目標に届く。

TOP10への依頼ステップ

  • 代表・副代表から直接依頼(2026年6月上旬)
  • 各人「月1名ゲスト紹介」を2026年6月〜12月コミット
  • 達成状況を毎月の戦略会議で全員と共有
  • 2026年12月例会で達成者を表彰
第5部 ・ 準会員を動かす

準会員を「1人紹介できる正会員」に

Why → How → What の順で伝える。理由が腹落ちすれば、行動は自然に起きる。

W
Why ─ なぜ紹介するのか
① 自社のマーケットが広がる:紹介した人が会員になれば、自社の取引相手が1社増える。
② 自社のセールス力が上がる:紹介の経験そのものが「自社の価値を言語化する」訓練になる。
③ 信頼資産が積み上がる:会の中で「紹介できる人」になれば、商談の場で優先される。
④ 紹介先からの感謝:守成は「儲かる場」。連れてきた人から後で感謝される構造。
H
How ─ どう声をかけるのか
① 信頼関係のある相手から:取引先・友人・元同僚など、すでに話せる関係が前提。
② 「一度遊びに来ない?」程度の軽さ:勧誘色を出さない。あくまで「面白い経営者の集まりがある」というトーン。
③ 一緒に例会に行く(同伴):単独で送り込まない。最初の1回は必ず隣にいる。
④ 業種ニーズから逆算:「あなたが今欲しい取引先がいる場所」と具体的に伝える。
W
What ─ 何を伝えるのか
① 実績の数字:「過去9ヶ月で会員間の受注1,255件・862万円が動いた」
② 自社の体験談:「自社はこの会で◯◯さんと出会い、××の取引が生まれた」
③ ゲスト参加費の軽さ:「3月から1,000円下がった。一度試して合わなければ来なくていい」
④ 守成の本質:「商売の場であり、経営者同士の応援団でもある」
ポイント Whyが腹落ちしないと、Howをいくら教えても動かない。
世話人が準会員に伝える時も、まず「自社のマーケットを広げる投資である」というWhyから入る。
第6部 ・ 各部の実行

全体戦略を、各部がこう動かす

第3〜5部の打ち手(退会削減・ゲスト動員・紹介文化)を、現場の各部が具体アクションに落とし込む。まずは「どの戦略を、どの部が主に担うか」の対応マップ。

全体戦略主に動かす部
🎯 ゲストを増やす
(月18名)
テーブルマスター・ブース
ゴルフ部・青年部
🛡 退会を減らす
(月3.9名)
フォロー部・緑会
🤝 紹介文化を広げる事務局・司会・ラジオ + 全部
提出状況 14部中 12部が提出済(受付・事務局・Lステップ/Lark・司会・ラジオ・二部会・ブース・テーブルマスター・緑会・フォロー部・青年部・ゴルフ)。
未提出:ミドル&ミディ・ブギウギ。以下、詳細6部+要約6部を掲載。
各部アクション ・ ゲスト動員/定着

🛒 ブース担当

🛒 コンセプト
「買う・使う・紹介する」の連鎖で、会場全体を“商売が生まれる場”にする。
  • 会員の野菜・商品・サービス・自社PRを通じ、会員同士が「買う→使う→紹介する」きっかけをつくる
  • その一つひとつの行動が、売上向上・信頼関係の構築・宮崎会場全体の活性化につながる
  • 今後は、会員が気軽に集い交流できる「守成マルシェ」のような企画も開催したい
緑バッジ → 赤バッジの後押し(8月から緑バッジは出展不可) お取引先/友人・知人の経営者/異業種交流会で知り合った方/SNSで繋がっている事業主 等をピックアップ。1人で考えず、皆でフォローする。
目的 ブース出展者同士の交流を深め、緑→赤の後押しをしながら400名達成につなげる。
各部アクション ・ ゲスト動員

🎯 テーブルマスター(TMチーム)

ポイント 新たなゲスト動員に加え、まだ一人もゲストを紹介していない緑バッジ会員にフォーカスする。

対象者

  • 緑バッジ × 参加2〜3回
  • 緑バッジ × 入会から半年前後
運用フロー ─ 事前席割り × 3回声掛け
① 参加確定後に対象者を抽出し、座席作成者へ共有
② 座席作成者が対象者の席を事前に割り振り
③ TMチーム内で事前共有
④ 「開始前・休憩時間・終了後」の3タイミングで声掛け
目的 ランダム着席では150〜180名から対象者を探すのが難しい。事前に席を把握して確実に接点を持つ仕組みをつくる。関係構築と守成の活用サポートで、ゲスト動員の習慣化と400名達成につなげる。
各部アクション ・ 定着/赤化

🟢 緑会

🟢 コンセプトのシフト
「守成クラブとは何か」を伝える場 から、「400名達成に向けて、新たな仲間を増やし、売上をつくる場」へ。
  • 守成とは何か(最小限に):例会日時/公式LINE/他会場への参加方法などは資料・紙面中心にし、説明時間は最小限
  • ▶ 売上を作るには(中心テーマ):赤バッジのメリット/赤と緑の大きな違い/人を紹介する意義/守成を活用してビジネスを広げる考え方

取り組み内容

  • 入会半年以内の参加を徹底させる
  • 髙橋・樋渡に加え、代表以外のゴールド会員を1名招集し 3ブロック体制を構築
  • 各ブロックで、赤化のメリット・守成の魅力・紹介の意義を話せる環境をつくる
目的 緑会400名達成を明確な目標に掲げ、新コンセプトで活動する。基本ルール説明で終わらず、会員同士のつながりをつくる。
各部アクション ・ 退会削減/ゲスト動員

🤝 フォロー部

フォロー部として、次の二点に取り組みます。

フォロー部主体の勉強会
オンライン形式で視聴のハードルを下げ、誰でも見やすい環境の勉強会を計画する。
フォロー部だけでは成立しないため、皆さんのお力添えをいただきたい。
ゲストさん訪問
ゲストさんと交流し、人となりを知る機会をつくる。
桑畑相談役の発信のように「赤にならないと、公式には世話人は来れない」とハッキリ明言し、やる気を醸成する。
フォロー部だけではマンパワーが足りないため、お力添えをいただきたい。
目的 視聴・交流のハードルを下げ、ゲストの人となりを知る機会と「赤を目指す動機付け」をつくり、動員につなげる。
各部アクション ・ 定着/赤化

👥 青年部

取り組みの方向性 前回ミドル&ミディ会が行っていた「懇親会当日の勉強会」を参考に、青年部もゴールドバッジメンバーを筆頭に開催する。

話すテーマ(2点)

  • 赤バッジになる必要性
  • 会員の悩み
7月 正式提出は、7月の青年部懇親会後に提出予定。現時点は方針の共有(詳細アクションは懇親会後に確定)。
各部アクション ・ ゲスト動員

⛳ ゴルフ部

コンセプト
「ゴルフを通じて仲間をつくり、仲間を増やす」。共通の趣味で自然な交流を生み、信頼と絆を深め、新たな出会いを創出する。
  • ゴルフを入口に新規接点 / 参加の心理的ハードルを下げる
  • 既存会員の交流を活性化 / 初心者でも参加しやすい = 自然な会員拡大

取り組み内容

  • ① 定期的なゴルフコンペ:ゲスト参加も積極募集、守成の雰囲気を体感してもらう
  • ② ゲストフォロー強化:コンペ参加後に例会へ案内、例会前に会員との交流機会を設ける
  • ③ 初心者向けレッスン会:入会したレッスンプロを講師に、未経験でも安心の場を提供
  • ④ 会員交流イベント:ラウンド会・練習会を定期開催し関係性を深める
目的 新規会員獲得の入口としてゴルフ部を活用し、会員同士の交流機会を増やして参加率向上につなげる。
各部アクション ・ 提出状況

既提出6部の要約/未提出2部

詳細アクションが届いている残り6部の要点と、これから届く2部です。

部門状態主なやること(Do)
受付✅ 提出済来場回数の声かけ+色分け可視化
事務局✅ 提出済宮崎ニュース/名簿フォロー/勉強会/体験談/相談窓口
Lステップ/Lark✅ 提出済欠席者ダイジェスト配信/②③施策の提出
司会✅ 提出済「全体のTM」意識で再来・ゲスト動員/音響レジュメ連携でメリハリ進行
ラジオ✅ 提出済16日放送から「会員拡大中」を15分おき計4回/設置店・事業所開拓+ゲスト誘致
二部会・三部会✅ 提出済(二部会)バッジ色で会場環境づくり。ゴールドが緑会員へ守成と赤化の必要性を説明
ミドル&ミディ❌ 未提出
ブギウギ❌ 未提出
運用 新しく届いた部から随時このページに追記していく(各部アクションの管理・共有版)。
運用設計

KPIダッシュボード(Lark Base)

全世話人がスマホで見られる状態にする。全体戦略と各部アクションを、この数字で追う。

指標目標値担当
月次会員数+9名/月以上寺山
月次ゲスト数18名/月以上寺山
月次実質離脱数3.9名/月以下岩切
フォロー実施率80%以上岩切
TM勉強会受講率100%花吉
パターンA連絡完了率100%フォロー部
ABC判定別会員数推移C減少傾向フォロー部
紹介TOP10達成率月10名寺山
運用ルール 戦略会議の冒頭10分は必ずこのダッシュボードを画面共有。
数字で議論し、数字で意思決定する。
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